アメリカのテレビドラマのアジア人

近頃、アメリカのテレビドラマをよく見ているんだけれども、アジア人の主役級出演者の描き方がおもしろいよなぁと感じている。あまり感情を表に出さないけれども辛らつなことをしれっと言う登場人物が多いのだ。そして、しっかりとやることはこなす。これが結構ドラマにいい味を出していて面白い。

ただし、これは主役級出演者のキャラクターに限るみたいで、脇役となるとまた違うのだな。たとえば、脇役で登場するチャイナタウンの店主とかになると、妙にニコニコしているだけとかで、あまり辛らつなことは言わない。言葉が通じないからおもしろいとかそういう描き方になることが多いみたい。

本番でズボンの右内股がバックリ破れる

先日、S吹奏楽団の本番があったんだけれども、本番準備をしているときに、べりっと音がして、ズボンの右内股が小股から膝あたりまで縫い目がびりっと大きく破れてしまったのだ。もう本番だからとりあえずどうしようもなく、かといってトロンボーンって少し足を広げて吹くので客席からは破れているところ丸見え。なんといってもセクシーすぎる逆スリット状態なのだ。とりあえず、持っていたハンドタオルで大部分は隠すことで本番を乗り切る。演奏に集中できず、いかに隠していることがバレないかに戦々恐々。こういうハプニングはなかなかやなもんだ。

付加金は

付加金の対象となるのは「カイワレ9年」

  • 解雇手当
  • 割増賃金
  • 休業手当
  • 年次有給休暇

書くことが面倒なわけではないつもりだが

またまたご無沙汰してしまった。せめて週1くらいでは書きたいものだ。ネタがないわけではないが、言葉にする能力が落ちてしまっていて書くモチベーションがあがらないのだ。

遅めの夏休み9連休があったり、実家に帰ったり、映画を見に行ったり、いろいろやってはいるんだよね。

体重増加による杞憂

2ヶ月前の体重から5キロ太った。シャツがきつい、階段で身体が重い……。階段をあがりきったら息もあがっている。前を行く女性がいると後ろであらぬ欲望に興奮していると思われるのではないかと気にしている(杞憂)。

メタボは仕方ないにしても(<あきらめるな!!)、せめてもう少し健全なデブになろうと誓ってみる。

時をかけるおっさん

午後3時10分だった。ちょっとした作業をして、ふと目を上げると、時計は午後4時だった。
「お前、タイムリープしてね?」

書くということに対するインターフェース

 ブログを書くということに対するエネルギーが保てない。まぁいいやって放置してしまうのだなぁ。どうやってモチベーションを維持すればいい?

 入力フォーム(インターフェース)がそもそも美しくないのも原因だと思っているんだけれども(利用させてもらっているのにすみません)。例えば親しい人に(手書きの)手紙を書くとき、お気に入りの便せん使わない?お気に入りの筆記具を使わない?デジタルなブログでは結果として各種テンプレートで最終出力はある程度自分のお気に入りの形にすることはできるよ。でもさぁ、入力するインターフェース(今現に入力している画面)が書いてみようという気を強く喚起するものであって欲しいと自分は思うんだよね。

漢字はクールジャパンか?

ネットでクールガイの意だと思ってなのか「冷奴」とタトゥーを入れている外国人の話を見たが、なかなかナイス。消すのが困難なタトゥーで「ひややっこ」、ある意味クールガイだな。

うちの近所で先日背中に「戦力外通知」と書かれたTシャツを着た細身の外国人を見かけた。やはり漢字ならなんでもクールに思えるのだろうか。

ま、日本人がアルファベットで書かれているものなら特に意味も考えずにオシャレだと思うのも同じ根幹か。