久々のリハ

2週間練習がなかったので久々のS吹奏楽団リハだよ。みんな、ご無沙汰。本日の練習曲は3曲なのだが、すべてメドレーだったのでこなした曲の数は短いながらも10曲を超えた。

「できないと不平を言うよりも、すすんで譜読みをやりましょう」
楽器を吹くだけが練習じゃないし、譜読みをしておくと練習が楽になるんだよ。

Sちゃんから伝言あり。「え?今度の演奏会のメインは1stをやってくれって?え~~やだよぉ、ハイトーンばっかりの地獄じゃん。」ま、もろもろの事情から引き受けなきゃならんかな。楽して吹けるような練習をしようかね。

ショートショート

パスタをゆでる際に重曹を入れていつもより2分ほど長くゆでると、中華麺になると言う裏技があるじゃないですか。それってロングパスタ、いわゆるスパゲッティとかでの話だよね?ショートパスタ、たとえばマカロニとかペンネとかフジッリとかでも、同じように中華ショート麺になるのかね。どんなものになるのだろうか。縮れたショートパスタというものがいまひとつ映像として浮かんでこない。

麻婆豆腐

Rとテレビ録画を見ていたら、麻婆豆腐がおいしそうだったので、今晩は麻婆豆腐に。ナスも入れて、にんにくの芽も入れて。白ご飯とともに。うまい。さすがR!!おいしいご飯が食べられるって幸せだなぁ。

日焼けとは関係ないSPFの謎を酒で忘れる土曜日

情報講義2回目。問題演習に疲れた。なんだか勘違いしていることがたくさんあるよ。
■DNSのキャッシュポイズニングとメール
・宛先メールサーバの情報を書き換えられると、宛先名前解決で悪意ある外部メールサーバにメールが届いてしまい盗聴される。
これはなんとなく分かったような気でいる。
・SPFレコードの偽装の場合は、外部から成りすましメールを発信されるおそれあり。
(DNSのTXTレコードの一種であるSPF(Sender Policy Framework)レコードの偽装<何をおっしゃっているの?)
なんだか、このあたりが頭の中で整理されていないよ。

SPFレコードってのはDNSにあるの?メールサーバではなく?メールサーバにあるのはSPFの仕組み?そもそも、SPFの仕組みは成りすまし防止のための技術ということであってる?

まず受信メールサーバがエンヴェロープFROMの情報を送信元のDNSに問い合わせに行く。送信元DNSはSPFレコードを持っていて、問い合わされたFROM情報をSPFレコードと検証してOKか拒否を返す。受信メールサーバは返ってきた情報を元にメールを受け取るか拒否するかを判断するという理解でOK?

SPFレコードを偽装された場合は、メールサーバからの問い合わせに対して、間違ったOKを出してしまうということでOK?間違ったOKを返してしまうことでなぜ成りすましができてしまうの?

疑問が疑問を生むよ。

晩は、二日連続旨酒会の2夜目にお邪魔する。刺身がうまい。パスタがうまい。酒はもちろんうまい。ヘロヘロになるまで飲んだ。こういうのを痛飲というのかもしれない。日中悩んでいたことをきれいさっぱり忘れた。

忘れ去られたプレミアムフライデー

だと思っていたんだけれども、それなりに大企業にお勤めの方の間では、実施されているらしいことを耳にする。格差社会を目の当たりにしたような気がする(耳で聞いても目の当たりとはこれいかに)。

ディジタルフォレンジックス

「ディジタル」か「デジタル」か、「フォレンジックス」か「フォレンジクス」かはまぁいいよ。本質じゃないし。ログ管理サーバが出てきたからといって、反射的にそこにログを見に行くと回答してはダメ。基本は対象機器のログを直接見に行くこと。ログ管理サーバが出てきたときは、ログの改ざんがされていないかを比較するためにあることがポイント。

というのが受験の鉄則というか回答のポイント。実務でも考慮しなければならないことではあるけれども、これ一本やりでは困る。そもそも、実務でログの改ざんチェックはやって当たり前のことであって、問題文にあるように誘導してくれるなんてことはない。

杞憂

仕様検討の際に、起こりえない「もし」に備えろと言うのを杞憂というのでは?そもそもその「もし」が今までに起こったことがあるのか?そのことが致命的なシステムダウンや命にかかわるなら別だけれども。それから「いつか」のための無駄な拡張性にこだわるのはやめようよ。「いつか」ってホントに来るのか?いつ来るんだ?そのころには新システムに移行しているとかが関の山では?仕様の重要度に軽重つけようよ。今回のシステム化、改修に当たっての目的達成にまずは時間を割くべきじゃないのか?お金も時間も限られているんだから。

朝から電車が止まってる

朝、地下鉄の駅に到着すると、地下鉄が止まってた。いや、動いてはいたんだけれども、折り返し運転で乗っても職場までたどり着けない。仕方なく、途中駅まで行って、別路線で迂回。その路線で職場に一番近い駅で降りて、そこから徒歩。なんとか始業時刻には間に合った。でもその時刻にはもうとっくに地下鉄は全線で運行を再開していたらしい。待てばよかった……。朝からエネルギーの無駄づかいをした気満載。

月曜の朝からトラブルに巻き込まれると、もういっそ今日は(今週は?)このまま休んじゃおうかって思うね。

高校野球の理論上の応援方法

おそらく、今年は一生ではじめてこんなに野球を見ていると思うよ。今までは一回分の表裏の片方程度でさえ見続けたことがないくらいだもん。甲子園ってこんなにドラマチックだったんだと思うわけだよ。とにかく球児ってよく泣くんだなぁ。見ているこっちがかわいそうになるくらい。そりゃ高校生活をほぼ野球に費やして甲子園まできたんだろうから負けたら悔しいよなぁ。ここまで地方大会も含めて1回も負けずにきたことはすごいことだし、でも1試合ごとに必ず負けるチームは出てくるわけだから、こういったドラマは毎試合ごとにあるわけだよな。負けたチームもがんばったことをねぎらってあげたい。そして決勝戦で負けたチームをねぎらったあとに、最後に優勝したチームの勝利を称えると。そうすれば全てのチームに賛辞を送ることが可能だよね。