そうだ、去年の11月に社内イベントで掃除機をもらったんだった。今さらながら開封してみる。ほう、これはコードレスではないか。線が絡まないのはいいね。ただね、取扱説明書を読むと、掃除機なのに掃除機をきれいにするためのメンテナンスが掃除以上に面倒くさそう。本末転倒だなぁ。さ、1か月後に使いこなしているか、それとも部屋の片隅に転がっているか。
回ってない寿司の約束
このところ、ほぼ突貫工事のシステムに携わったんだけれども、あいまいな仕様をくみ取ってなんとかシステム化にこぎつけた。開発者として頑張ったことは一応評価してもらえた。「なんか御馳走しますよ」って言ってくれたので、「回っていない寿司がいいです」と答えたら、「じゃ、今度家で手巻き寿司するときに呼ぶよ」と。相手が一枚上手だった。ぎゃふん。
何かご馳走してくれるよりも、給料を上げてほしいなぁ……。
電子書籍リーダー
ラフも電子書籍リーダーで本を読むことがあるが、やっぱり紙の本派だな。たとえば、本棚から適当に一冊引き抜いて、パラパラとおもむろに開いたところから読み始めるなんてことが、電子書籍にはできないのだ。いわゆる「ちょい読」には電子書籍リーダーは向いていないと思うんだけれどもどうだい?もっとも最初から最後まで一方方向で読んで終わりにできる本は電子書籍リーダーに向いていると思うし、たくさんの本を持ち歩けるから便利だとは認めるよ。
ユースケース図
要件定義者がユースケース図も書けない(理解していない)ような人だと、その下についている者は苦労する。その仕様は誰(何)が何をするものなのか。あいまいなままどこからか沸いてきたような仕様は、誰からの要望で、その仕様には本当に正式にGOが出ているのか?問いただしても言を左右にするばかりでイライラする。久々に切れそうになった。普段怒らないようにしているつもりだが、声を荒げそうになった自分にびっくり。
三太郎の日初参戦
実はラフはauユーザなのである。というわけでauの「三太郎の日」のクーポンをはじめて使ってみる。今月は100円ショップで108円の品なんでも1品と交換してもらえる。100円ショップで1品だけ選ぶって難しいね。ついついあれも欲しいこれも欲しいとか思ってしまうから。あ、そうやって需要を喚起しているのか。小物入れを1つ選びました。自分の前後に並んでいた人たちも三太郎の日クーポンを使っていたから、本日のこの100円ショップ利用者の半分くらいはauユーザなのではないかと思ってみたり。
薬局のお兄さん
病気のデパートにまっしぐらなラフには、行きつけの薬局が何店かある。そのうちの一つの薬局に今日行ったんだけれども、新しい薬剤師さんが入ったようだ。家族経営と思われる町の小さな薬局だったから、新しい薬剤師さんを雇ったようなのがちょっと意外。その新しい薬剤師さんは男性なんだけれども、背が高くて、堀が深め。なんというか阿部寛を優しく柔らかくしたような感じ。阿部寛の弟とか言われても信じてしまうくらい。優しい男前だった。ちょっとドキッとした。いや、阿部寛がタイプってわけでは全然ないんだけれども。
キッチンシンクの高さって低くない?
おそらくは規格で決まっているんだろうけれども、一般的なキッチンのシンク高さって自分にはちょっと低いんだよね。洗い物とかする時に中途半端に腰を曲げて作業をするわけだから、腰が痛いのだ。みんなは困ってない?
割引とかセールに弱い
割引とかセールとか言うと、「買わないと損だ」と思いがちだけれども、至急の必要がなければ買わないのが一番の節約なんだよね。いつか使うかもしれないと思って手を出してしまいがち。自戒自戒。
自由が丘
午後Rと待ち合わせて自由が丘散策。自由が丘で降りたのは初めてじゃないかと思ったんだけれども、実は20年くらい前に一度降りているらしい(日記に記述あり)。でも覚えていないし、そもそも20年前といったら今とは全然違ったはず。こじゃれた店がやっぱり多くて目に付くけれども、そうでない店もあっておしゃれでないピーポーにとっても使える可能性ある街。駅前に自由が丘デパートなるものを発見。昭和臭い商店集積施設だった。ここって昔餃子センターがあったところか?
職場の歓送迎会
上期の慰労、下期のキックオフ、歓送迎会を兼ねた、職場の飲み会。「ワインでも飲みますか」といった雰囲気のこじゃれた店だったのだが、始終ビールを飲み続けた。身を持ち崩すことまではしない程度の酩酊感で帰る。
R邸で開かれていた「芋煮会」に行けず、残念。